下戸で飲み会が苦痛なあなたがサバイブする為にするべき3つのこと

そこの下戸のあなた。

特に若手とかだと飲まされたりすることもあって大変ではありませんか?

僕も下戸で毎回飲み会が苦痛なのでその気持ちよくわかります。

今回はそんな飲み会が苦痛なあなたに3つの対策をお伝えしようと思います。

僕も酒が飲めない下戸の新卒3年目の社会人です

僕もあなたと同じでお酒があまり飲めない社会人3年目です。

お酒がどれくらい弱いかというと、最初のビール1,2杯でもういいです。という感じです笑

ひどい時は乾杯のビールが飲み会が終わるまで余っていることすらあります。

ですから、下戸で飲み会が苦痛な、あなたの気持ちはよくわかりますし、コロナで会社の飲み会が減ったことはについてはむしろ清々しています。

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下戸のあなたがするべき3つのこと

では、下戸のあなたが会社の飲み会をサバイバルするためにはどのようにしたらいいのでしょうか。

3つほど紹介していきます。

①飲んだら吐くキャラを通すべし

1つ目は飲んだらすぐに吐くと宣言しておきましょう。

「最近、お酒飲むとすぐリバースするんです‥」

みたいにこいつを飲ませると後から面倒そうだし、アルコール中毒でぶっ倒れたら困るなと思わせるのが肝です。

また、実際に吐いたエピソード(フィクションでも可)を交えながら話すと信憑性が上がり効果的です。

(例)「先週の金曜日に友達と飲んだ時、ビール1.5杯でもどしちゃって、友達に迷惑かけちゃいましたよ〜笑」

みたいに言いましょう。ちなみに僕はこの手法をよく使っています笑

とは言え、そういったところで飲ませてくる無神経な人もいるので、そんな時はすぐに気持ち悪そうな素振りをしちゃいましょう。

猿芝居でも普通に信用してくれます笑

②少しだけ飲めるなら、飲みきらなくても良いから1杯目だけは付き合あおう

2つ目は、僕のように少しだけ飲める人向けですが、飲み会の一杯目くらいは、やれやれとお酒に付き合ってあげましょう。

やはり、飲めないよりは少し飲めるくらいの方が場の流れにも合わせられますので、無理せず一杯だけ飲むのもいいと思います。

なんなら、とりあえず一杯は飲んだという免罪符があなたに付与されたりされなかったりします。

ただし、ここでも先ほどお話しした”①飲んだら吐くキャラを通すべし” を忘れずに飲み会をサバイブしましょう。

③飲ませない、飲めない人の近くに座ろう

3つ目は飲み会で、できるだけ飲めない、飲ませない人の近くに座りましょう。

類は友を呼ぶように、お酒はお酒を呼びます。(本当に)

ですから、お酒から離れるためにもお酒の気配がない、飲めない人や飲ませない人の近くにいる方が、

あなたもソフトドリンクを飲みやすいですし、なによりお酒を飲まなければならない心配もないので、安心です。

え?、酒好きの上司に絡まれて酒を注がれたら、って??、

その時は清く諦めるかお酒を飲むフリ(実際は飲まないので減らない→次が注がれない)をして乗り切りましょう。

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まとめ

下戸で飲み会が苦痛なあなたできる3つのサバイバル術

①事前に俺(私)飲めませんアピールで予防線を張る

②少しだけ飲めるのなら一杯目くらいは付き合い、後は適当にやり過ごす

③飲めない人、飲ませない人などの酒の気配が薄いところと同化する

でした。

頑張って飲み会を生き残ってください!

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